慣れてきました。
長男は近くの聖母マリア幼稚園に入園しました。
カトリック幼稚園です。
とても可愛い制服にベレー帽〜黄色の通園カバンを
さげて〜毎日嬉しいそうに〜通園
♪〜幼稚園生活のはじまりです〜♪
毎朝牧師さんのお話〜や食事の前のお祈り〜
カトリックならではの年中行事(クリスマスなど〜
友達もたくさん出来て〜嬉しそう〜そんな姿をみるのは
親として〜とても嬉しく思います。
これに平行して
♪〜ヤマハの音楽教室〜幼児科♪
に入りました〜幼稚園の中にあり〜
音楽の基礎〜♪勉強のはじまりです〜♪
この頃になると次男も2歳になり〜ワンパクざかり
怖いもの知らずの行動派〜
はらはら〜ドキドキさせられる元気な子です。
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〜〜〜のうが高原〜〜〜
〜不思議なところ〜ピラミットを散策〜
私達が住んでいる頃は〜あまり〜知られてはいなかったのかも
しれません。ピラミットと教えられていました。
ピラミットの入り口には〜「散策の案内の地図」があり〜
標高733M〜当時、山の中腹に長〜〜〜いすべり台があり
しばらく行くと〜何か不思議な池がありました。
「その池には〜昔龍が現れた〜という伝説があった」
と記されていました。
プールもあり
頂上まで行くと廿日市町が一望できました。
かなり急な坂を登ったような記憶があります。
〜その歴史にふれてみます〜
1975年次々と謎の巨大貴構が発見されて、話題を呼びました。
*塔岩自体は古くから知られており、江戸時代の文献にも
奇岩として紹介されています。
広島県一宮「速谷神社」の奥院〜「のうが高原」に
超古代の巨大な石の神殿がある。
標高733M「のうが高原」頂上から、瀬戸内海を
見渡す事が出来ます。
磐座や古代遺跡が点在するのうが高原頂上は
バブル時代、ホテルやキャンプ場〜
のうがピラミット探検コースなどの施設が作られ
観光地化されようとしていましたが〜
オープン間もなく倒産したそうです。
*のうがピラミットコースの看板〜遊歩道が整備されて
タイル石、鏡石、飾り石、磐般、高貴人墳墓などの
巨石群や墳墓などが散策出来るようになっていた。
〜ある新聞には次ぎのように書かれていました〜
磐座の上に社殿が経っているのは良く見かけるが
ホテルが建っているのはここぐらいであろう〜
大変珍しいというか、罰当りな人間の仕業だ〜〜
早く壊れた建物を、磐座から取り去って
本来の姿を拝みものです。
と書かれていました。
まさに日本人の心の中では皆同じことを思うかもしれません。
*現在”のうが高原”に向かう道のりはがけ崩れなどのため
立ち入り禁止となっているそうです。
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書き込みありがとうございます。
ヤマハの幼児科〜音楽教室♪は楽しいかったようですね〜♪
ハートさんのピアノの腕前はブロ級です〜♪〜
みのり
今は立ち入りできないのですか?
ながーーい滑り台に興味があったのですが^_^;
2歳児!!目が離せない時期ですよねえ!
書き込みありがとうございます。
のうが高原、当時は〜え〜日本にもピラミットがあるんだ〜と
不思議に興味を持ちました。
当時は何もない散歩道で〜坂道を登り
長い〜すべり台にプールなどがありました。
今閉鎖しているようで寂しいです。
みのり