タイの旧正月のようです。
夕方見学出来たら、またブログで紹介しますね。
*タイには3回お正月があるようです。
昔からのタイのお正月はバラモン陰暦の正月。
最も暑い時期で、水を掛け合うことから「水かけ祭り」
とも呼ばれており、盛大に行われる。
水掛け祭りの本場と言えばやはりチェンマイですね。
この期間は1週間くらいチェンマイの町中が酔いしれて
各地方から遊びに来たタイ人はもちろん
外国人観光客も思う存分楽しみ
この時だけは、水を掛けられてもにこっと笑いましょう。
また中国系の企業や商店では、中国旧暦のお正月を祝っ
て休む。
さらに1941年以降は新暦の元旦も祝うようになり
多い人は、年に3回お正月を迎える。
先日の二ュースでは中国の旧正月、大雪のため駅に立ち往生
している人達、出稼ぎの人たちを、テレビで見ました。
中国は、50年振りの大雪との事です。
また2月の1〜3日までチェンマイの花祭りがありました。
*こちらで日本のように普通の花は、あまり手に入りません
タイ人の伝統と、信仰の深さにも関係しているのかも知れません。
花のほとんどが、お供えするように作られています。
私は押し花に珍しい花があればと、花屋さんを覗いても
ほとんど手に入りません。
鉢入り蘭は買えそうですが、あまり見かけません。
*ネックレスのような花飾り 何処にでも見かけられてます。
タイの何処にでもある祠(ほこら)にも備えています。
また屋台や店にも、タクシーにもぶら下げています。
日本で言うお守りのようなものなのでしょうか?
タイの人々の花の出費料かなり多いように思います。
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昨夜レストランで食事をしていましたら、
可愛い6〜7歳位の女の子が食事の席を回り、ネツクレス、
バラの花束、を何回も売り歩いていました。
私はその少女からとても上品な香りのする
ネックレスを買いました。
もちろん写真にパチリ
こんなに小さい頃から商売をする、方法を教えているようです。
子供本人は楽しいと思っているかは、分かりません?
私は、タイ伝統楽器(ソーウ)の生演奏を聴きながら夕飯を
頂ました。このお店は外国人が多く、タイ人の姿はほとんど
見かけませんでした。
大変美味しいお店でした。
私はあまりにも美味しいので食べすぎて、お腹をこわして
しまいました。!家族の中で私だけでした!
*タイは料理は大変美味しいのですが、衛生面での問題が
あるかも知れませんので、生野菜、シーフードなどの生もの
などは、食べないようにしたほうがいいかも知れません。
多分腹痛の理由はこの右下の器を食べたせいです。
*出来るだけ火の通ったメ二ューをお勧めします。
日本から受参した薬(ストッパー)を飲み元気を回復しました。
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