この頃になると子供も4人になり〜家族も1人増えて
我が家のアイドルを中心に〜相変わらず〜にぎやかな
毎日でした。
長男は〜電子関係に興味を持ち始めて〜毎年科学作品展
「夏休みの明け」にありますが〜
「ベンハムのまわりゴマ」など〜を出品して毎年入選
していました。
次男は小1年から〜習字を習いはじめて〜学校でもお手本
どおりきれいな字を書きはじめ〜
この子はお習字が大好き〜学校を休んでも〜
習字は休まず続けていました。
もちろん2人とも〜
♪〜ヤマハのエレクトーン(コース)〜♪も続けていました。
我が家の〜
時には家の中で人形の乳母車に弟を乗せて〜乳母車が
こわれそうです。
1日中でも弟のそばから離れません〜可愛いプチママでした。
------------------------------------
ブログランキングで1位を目指しています。
応援クリックをお願い致しますm(__)m
★こちらをクリックするだけです★
------------------------------------
〜少し足をのばして家族で〜天の橋立へ〜
舞鶴から天の橋立まで〜約1時間〜安寿姫ロマン街道を通り〜
安寿と厨子王が売られて〜過酷な労働をさせられたといわれて
いる”山椒大夫屋敷跡(安寿姫は汐汲み〜厨子王は山に芝刈りに)
かわいそうな伝説に思いをめぐらせながら〜
〜〜日本三景天の橋立〜〜
天橋立は、延長3.6qの砂嘴、智恩寺境内を含む橋立付随地、
傘松公園を含めた総称を天橋立と呼びます。
幅は広いところで約170m、狭いところでは約20mとなっており
約8千本の松で松並木を作っています。
天橋立は天橋立駅のある文珠と対岸の府中とに分かれています。
それぞれ魅力いっぱいの観光スポットです。
天橋立は日本海を流れる対馬海流から派生した海流が宮津湾に入り
砂を運んでくると同時に、阿蘇海(内海)に流れ出る野田川の
土砂とが長い時間をかけて堆積しこのような形をつくりあげています。
〜天の橋立伝説〜
丹後風土記によると、その昔、天への架け橋といわれてました
天橋立はイザナギ、イザナミの神が天への上り下りに使われた
浮き橋であると言われ、ある日イザナギノミコトが昼寝を
している間に倒れて天橋立となったという神話が残っています。
すばらしい眺めの”天の橋立〜さすが日本三景”
とよばれるにふさわしい観光地です。
良ければ↓をクリックして下さると励みになります。
★人気ブログランキング★

日本三景、安芸の宮島にも行きましたが、松島は車窓から眺めただけですので、そのうち是非・・・と思っています。
お子様達成長されるにしたがって好みも得意分野も個性が現れますね。
同じ親で同じ環境で育つのに、違いが出てくるのが面白いですよネ。
訪問書き込みありがとうございます。
天の橋立に行かれたようですね〜
日本三景だけあり〜とても美しい風景ですね。
また子供達はそれぞれが個性的でおもしろいです。
みのり
写経はたまにやってるのですが
暫く筆をもたないと思うように
書けなくなってる自分が
なんだかなぁ...
昼寝ですか〜のんびりしてる間に大変な事になっちゃったんですね♪
訪問書き込みありがとうございます。
”お習字私もやってました
写経はたまにやってるのです”
お習字もされるんですね〜多趣味なんですね〜♪すごいです。
みのり
訪問書き込みありがとうございます。
天の橋立の神話面白いですよね〜♪
橋立〜海の間にわずか〜約170m、狭いところでは約20mの道に
約8千本の松並木がつながり本当に美しい景色です。
昔この並木道を少しだけ歩いたことがあります。
恋人と一諸に歩ききると分かれるという
いい伝えがあります。
みのり